いろいろレポート

英語の4技能を伸ばす“アクティブ・ラーニング型”の学習プラン

課題に取り組みながら主体的に学ぶ力を身につけるトゥワイス・プランのワークを、英語学習で活用するプランを紹介します。
2020年大学入試改革でも注目される英語の4技能の力を、アクティブ・ラーニング型の取り組みをとおして、実践的に伸ばしていきます。

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【プラン】

・ プラン①:ビジネスシーンで使える英語力を身につける『企業インターンワーク』
 日本を代表する企業のインターンとして、企業が実際に抱えるリアルな課題解決に取り組みます。

<インターン先企業 2017.6.28現在>
江崎グリコ・大塚製薬・KDDI・日本航空・明治・森永乳業

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・ プラン②:英語での自己表現力を高める『自分史ワーク』
 チームで協力しながら、自分の過去・未来を描く “自分史”制作に取り組みます。

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・ プラン③:世界への見識を深め、伝えるための英語力を育てる『グローバルリサーチワーク』
 クラスで協力して世界で怒っている出来事を調べ、ディスカッションをとおして世界に発信する調査レポートを仕上げます。

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【特長】

・課題解決に取り組む中で、自律的に英語を学ぶ姿勢を身につけることができます。
・英語への抵抗感をなくし、英語の4技能を自然に育むことができます。
・生徒が主体的に授業を進めるので、教員の英語スキルに関係なく実施することができます。

【取り組み事例】

・立命館高等学校 高校3年生「英語科」(2015-2016年度)
・江戸川女子高等学校 高校2年生「情報科」(2015-2017年度)

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○お問い合わせ
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大学入試改革への対応をお考えのこの機会に、ぜひご活用ください。